【2026年最新版】軽いノートパソコン おすすめ11選|1kg以下・1.3kg以下を徹底比較

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「毎日持ち歩くから少しでも軽いノートパソコンが欲しい」「肩こりや腰痛がひどくなってきたので荷物を減らしたい」という方に人気なのが、重量1kg以下・1.3kg以下の軽量ノートパソコンです。

ひと昔前は「軽い=性能が低い」というイメージがありましたが、2026年現在は最新AI対応CPU(インテル Core Ultra シリーズ3)の登場により、600g台の超軽量モデルでもビジネス・テレワーク用途に十分な性能を持つ時代になっています。

おしゃれなカフェで作業をしたい意識の高い方にもとてもおすすめのモデルとなっています。

本記事では、2026年6月現在、各メーカーの公式サイトを実際に確認して得た最新情報をもとに、重量1.3kg以下のノートパソコンをすべてまとめてご紹介します。


軽量ノートパソコンを選ぶメリット・デメリット

メリット:毎日の通勤・通学カバンに入れても肩・腰への負担が軽減されます。カフェや出張先など外出先での利用が快適になり、長時間持ち歩いても疲れにくいのが最大の魅力です。

デメリット:軽量化のためにバッテリー容量が小さくなっているモデルや、ポート類が少ないモデルがあります。また同スペックの標準的なモデルと比べて価格が高くなる傾向があります。


2026年最新 軽量ノートパソコン 重量別一覧

モデル名重量画面CPU価格(税込)
富士通 FMV Note U(WU5-K3)約634g〜14型Core Ultra 5 225U / 7 255U188,100円〜
富士通 FMV Note U(WU2-K3)約757g〜14型Core Ultra 5 125U / 7 155H169,400円〜
レッツノート SC7約949g12.4型Core Ultra 5/7(シリーズ3)298,100円〜
VAIO SX14-R約967g14型Core Ultra 5 325269,500円〜
MousePro G4(Core Ultra)約933g14型Core Ultra プロセッサー247,280円〜
VAIO SX14約1.046kg14型Core 5/7(カスタマイズ可)241,300円〜
レッツノート FC7約1.039kg14型Core Ultra 5/7(シリーズ3)303,600円〜
mouse X4約1.09kg14型Core Ultra 5 125U139,800円〜
富士通 FMV Note M(WM1-K3)約1.1kg14型AMD Ryzen 5 7535U / 7 7735U149,600円〜
ASUS Zenbook S13 OLED(UX5304)約1.0kg13.3型Core Ultra 7 155U参考価格〜
ASUS Zenbook S14(UX5406)約1.2kg14型Core Ultra 7 258V / 9 386H参考価格〜

※価格は参考価格です。最新の価格は各メーカー・販売店の公式サイトでご確認ください。


【1kg以下】超軽量ノートパソコン おすすめモデル

1kg以下の超軽量ノートパソコンは富士通 FMVのNote Uシリーズの634gを筆頭に14インチでありながら1kgを切るモデルが多数販売されています。最軽量モデルを選ぶもよし、軽さとバッテリー駆動時間やスペックの高さを選ぶもよしでお好みに合わせたモデルが選べるようになっています。

富士通 FMV Note U(WU5-K3)— 世界最軽量 約634g〜

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 225U/Core™ Ultra 7 255U
  • メモリ:8GB〜64GB(カスタマイズ可)
  • ストレージ:SSD 約256GB〜約2TB
  • OS:Windows 11 Home/Pro
  • ディスプレイ:14.0型(1920×1200)非光沢
  • 重量:約634g〜(構成による)
  • その他:MIL規格準拠・指紋認証・顔認証・有線LAN端子搭載
  • 価格:188,100円〜(税込・FMV Store)

富士通のフラッグシップ軽量モバイルノート「FMV Note Uシリーズ」の中でも「FMV Zero」を受け継ぐ黒一色のデザインが特徴のモデルです。最軽量モデルでは14型ワイド液晶搭載ノートパソコンとして634gという世界最軽量を実現した驚きの軽さとなっています。スペック面では最新世代の「Core Ultra 5 225U/7 255U」を搭載した2025年冬〜2026年モデルに更新されました。カーボンファイバー素材の採用で軽さと堅牢性(MIL規格準拠)を両立しています。

最大の注意点はバッテリー駆動時間で、超軽量化のため小容量バッテリーを採用しており駆動時間は短め。電源が確保しやすい環境での使用向けです。指紋認証・顔認証のデュアル生体認証、有線LAN端子、microSDスロットなど豊富なインターフェースを備えており、「軽いだけじゃない使いやすさ」も魅力です。

こんな人におすすめ:毎日持ち歩く機会が多く、とにかく軽さを最優先したい方。電源確保が容易な環境で使う方。


富士通 FMV Note U(WU2-K3)— 約744g〜・バッテリー選択可

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 125U/Core™ Ultra 7 155H
  • メモリ:8GB〜64GB(カスタマイズ可)
  • ストレージ:SSD 約256GB〜約2TB
  • OS:Windows 11 Home/Pro
  • ディスプレイ:14.0型(1920×1200)非光沢
  • 重量:約744g〜(バッテリー・構成による)
  • その他:MIL規格準拠・バッテリー容量選択可(31Wh or 64Wh)・5Gモデルあり
  • 価格:169,400円〜(税込・FMV Store)

FMV WU2-K3は最軽量モデルでも757gとWU5-K3よりわずかに重くなりますが、その分バッテリー容量を「31Wh(超軽量優先)」や「64Wh(長時間駆動優先)」から選択できるのが最大の特徴です。64Whバッテリー搭載時でも1kgを大きく下回る軽さなので、軽さと駆動時間のバランスを重視する方に最適です。

ボディカラーを「ピクトブラック」「フロストグレー」「シルバーホワイト」の3色から選べるのも魅力的で、カジュアルなデザインを選びたい方にもおすすめできるモデルとなっています。

スペック面ではパワーのある「Core Ultra 7 155H(Hシリーズ)」が選択できるのもWU2-K3の強みです。動画編集などの負荷が高い作業もこなせる性能を持ちながら、1kgを切る軽量ボディを実現しています。5G通信モジュール内蔵モデルも選択でき、Wi-Fi環境がない外出先でも安心です。

こんな人におすすめ:軽さと長時間バッテリーを両立したい方。出張や移動が多いビジネスパーソン。


パナソニック レッツノート SC7 — 約949g・12.4型・Copilot+ PC

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 325/Core™ Ultra 7 356H(シリーズ3)
  • メモリ:16GB/32GB
  • ストレージ:512GB〜1TB SSD
  • ディスプレイ:12.4型 フルHD+(1920×1280)
  • 重量:約919g
  • バッテリー:動画再生時約17.7時間・アイドル時約32.4時間
  • その他:MIL規格準拠・Wi-Fi 7・Thunderbolt 4・顔認証・指紋認証・神戸工場一貫生産
  • 価格:298,100円〜(税込・Panasonic Store Plus)

2026年4月発売のレッツノート最新モデルです。シリーズ初のCopilot+ PC対応となり、Core Ultra シリーズ3(Panther Lake)搭載でNPU性能が前世代比約3.8倍に向上しました。

最大の魅力はバッテリーで、動画再生時約17.7時間・アイドル時約32.4時間という驚異的なスタミナを実現。「しながら30分充電」で作業しながら30分で約7.1時間分の充電が可能です。神戸工場での国内一貫生産による品質とMIL規格準拠の堅牢さ、さらにレッツノート独自の品質試験を行っている耐久性の高いモデルとなっています。

パナソニックストアで購入するカスタマイズモデルボディ、天板、キーボード、ホイールパッドのカラーをそれぞれ選ぶことも出来るので、自分だけのカラーリングのノートパソコンを作りたい方にもとてもおすすめできる個性あふれるモデルとなっています。

こんな人におすすめ:圧倒的なバッテリー持続時間が欲しい方。国内生産・高品質にこだわるビジネスパーソン。


VAIO SX14-R(2026年5月最新モデル)— 約967g・最大27時間バッテリー

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 325(Panther Lake)
  • ディスプレイ:14.0型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)
  • 重量:約958g~
  • バッテリー:最大約20.5時間/37.0時間(動画再生時/アイドル時)
  • インターフェース:HDMI・有線LAN・USB Type-A×2・Thunderbolt 4(USB4)×2
  • カラー:ファインブラック・ディープエメラルド他
  • 価格:269,500円〜(税込・VAIOストア)

2026年5月発売のVAIOフラッグシップモデルです。最新世代CPU「Core Ultra 5 325(Panther Lake)」を搭載したCopilot+ PC対応モデルで、最大約27.0時間という圧倒的なバッテリー持続時間が最大の特徴です。

熱可塑性カーボンファイバープレートを天板と底面に採用し、約967gという軽量ボディと高い堅牢性を両立。HDMI・有線LAN・USB Type-A×2など、14型軽量ノートとしては豊富なインターフェースを搭載しており、変換アダプターなしで多様な周辺機器が接続できます。

VAIOストアではカスタマイズモデルが用意されていてカラーバリエーションのほかに、Core Ultra 7 356Hという高性能なCPUやメモリやストレージだけでなくWQHD画質(2560×1600)の高画質なディスプレイも選択可能です。さらに限定の「ファインレッド」や「勝色特別仕様」、「漆黒のプレミアムエディション」など個性的な仕様が選べるのもVAIOの魅力ですね。

こんな人におすすめ:長時間バッテリーと1kg以下の軽さを両立したい方。豊富なポート類が必要なビジネスパーソン。


マウスコンピューター MousePro G4(Core Ultra搭載)— 約933g・コスパ重視

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 325
  • メモリ:16GB〜32GB(カスタマイズ可)
  • ストレージ:500GB〜4TB NVMe SSD
  • ディスプレイ:14.0型 フルHD(1920×1080)非光沢
  • 重量:約969g(マグネシウム合金採用)
  • バッテリー:動画再生時約8.5時間・アイドル時約20.5時間
  • その他:3年保証・24時間365日サポート・LTEオプション対応
  • 価格:247,280円〜(税込)

マウスコンピューターのビジネス向けブランド「MousePro」の1kg切りモバイルノートPCです。最新の「Core Ultra 5 プロセッサー 325」や「Core Ultra 7 プロセッサー 355」というAI処理に特化したNPUを搭載したCopilot+ PCとして新しく発売されています。旧モデルの「Core i5-1335U プロセッサー」を搭載したモデルもまだ販売されていて約949gを実現して価格も192,280円~とコスパの高さが際立っています。

AI処理対応のCore Ultraプロセッサーを搭載しながら、マウスコンピューターならではの3年保証・24時間365日サポートが標準付属します。

こんな人におすすめ:予算を抑えながら1kg以下の軽量モバイルPCが欲しい方。手厚いサポートを重視する方。

【1kg〜1.3kg】軽量ノートパソコン おすすめモデル

VAIO SX14 Copilot+ PC — 約1.046kg・豊富なポートと高コスパ

  • CPU:Core 5 120U / Core 7 150U
  • メモリ:16GB/32GB
  • ストレージ:256GB~1TB
  • ディスプレイ:14.0型ワイド WUXGA(1920×1200)非光沢 16:10
  • 重量:約1.046kg(最軽量構成時)
  • インターフェース:HDMI・有線LAN・USB Type-A×2・USB Type-C×2
  • 価格:241,300円〜(税込・VAIOストア)

VAIO SX14は細部までこだわったデザインが特徴のノートパソコンで、約1.046kgと1kgを少し超えてしまいますが、非常に軽量な14インチノートパソコンとなっています。

カスタマイズ幅も豊富でCPUやメモリだけでなく5色のカラーバリエーションから選べるボディカラーや、4K画質の液晶パネル、キーボード面の印字やUSキーボードの選択など、普通のノートパソコンではできないような細かい設定ができる点がとても魅力的です。

カーボンファイバーとアルミ素材を使ったボディはMIL-STD810Hに準拠する堅牢性の高さも有しており、品質も高いノートパソコンとなっています。

こんな人におすすめ:VAIOの品質を求めながら、SX14-Rよりコストを抑えたい方。豊富なポート類が必要な方。



パナソニック レッツノート FC7 — 約1.039kg・14型・最大14.8時間

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 325/Core™ Ultra 7 356H(シリーズ3)
  • メモリ:16GB/32GB
  • ストレージ:512GB〜1TB・2TB・4TB SSD
  • ディスプレイ:14.0型 WUXGA(1920×1200)非光沢
  • 重量:約1.069kg
  • バッテリー:動画再生時約14.8時間・アイドル時約25.1時間
  • その他:MIL規格準拠・Wi-Fi 7・Thunderbolt 4・顔認証・指紋認証・Copilot+ PC
  • 価格:303,600円〜(税込・Panasonic Store Plus)

LetsNote SC7は12.4型ノートパソコンでしたが、Lets Note FC7は14型の大画面で作業しやすく、かつ約1.069kgという軽さを実現しており、モバイル性と作業効率を高次元で両立しています。Core Ultra シリーズ3搭載のCopilot+ PC対応で、バッテリーも動画再生時で約14.8時間と十分です。MIL規格準拠の堅牢性と国内一貫生産の品質はSC7と同じです。

Lets Note FC7も天板とホイールパッド、キーボードを別々のカラーにすることができる面白いカスタム項目が特徴ですね。

こんな人におすすめ:14型の大画面と軽さを両立したい方。長時間バッテリーと高い堅牢性を求めるビジネスパーソン。

マウスコンピューター mouse X4 — 約1.09kg・コスパ抜群の軽量14型

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 5 125U(NPU搭載)
  • メモリ:16GB または 32GB(LPDDR5-6400)
  • ストレージ:256GB NVMe SSD(16GBモデル)/500GB NVMe Gen4×4(32GBモデル)
  • ディスプレイ:14.0型 WUXGA(1920×1200)16:10 非光沢
  • 重量:約1.09kg・厚さ約15mm
  • バッテリー:60Wh・動画再生時約8.5時間・アイドル時約15.5時間
  • その他:Wi-Fi 6・USB PD対応ACアダプター同梱・3年保証・24時間サポート
  • 価格:139,800円〜(税込・2026年1月発売)

2026年1月15日に発売されたマウスコンピューターの最新軽量モバイルノートです。従来モデルと比べて約4mmの薄型化・約290gの軽量化を実現しており、14型クラスでは最軽量級の約1.09kgを達成しています。

139,800円〜という価格で32GBメモリ・500GB SSD構成が15万円台で狙えるのが最大の強みです。USB PD対応のACアダプターを標準同梱しており、カフェや出張先でも充電しやすい設計。高負荷時の動作音も従来比約23%低減されており、静音性も改善されています。

こんな人におすすめ:予算を抑えながら大容量メモリ(32GB)搭載の軽量モバイルPCが欲しい方。コスパ重視の方。


富士通 FMV Note M(WM1-K3)— 約1.1kg・コスパ重視のAMDモデル

  • CPU:AMD Ryzen 5 7535U/AMD Ryzen 7 7735U
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:SSD 約256GB〜約1TB
  • OS:Windows 11 Home
  • ディスプレイ:14.0型(1920×1200)非光沢
  • 重量:約1.1kg
  • 価格:149,600円〜(税込・FMV Store)

富士通の軽量モバイルラインの中でコスパを重視したモデルです。AMDのRyzen 7000シリーズを搭載し、149,600円〜というFMV軽量モデルの中で最も手頃な価格から購入できます。約1.1kgと十分軽量で、日常の持ち運びにも負担になりません。

Intel Core Ultraモデルほど最先端のAI機能は不要だが、富士通の品質・サポートで軽量な14型ノートを探している方に向いています。

こんな人におすすめ:富士通の品質で予算を抑えたい方。AMD Ryzenの省電力性能を重視する方。


ASUS Zenbook S 13 OLED(UX5304)— 約1.0kg・有機EL搭載の薄型モバイル

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 7 155U(最大)
  • メモリ:最大32GB
  • ストレージ:最大1TB SSD
  • ディスプレイ:13.3型 有機EL(OLED)2.8K(2880×1800)16:10・非光沢
  • 重量:約1.0kg・薄さ約10.9mm
  • インターフェース:Thunderbolt 4×2・USB 3.2 Type-A×1・HDMI×1
  • その他:IR顔認証カメラ・Wi-Fi 6E対応
  • 価格:ASUS Store・各販売店でご確認ください

薄さ約10.9mm・重量約1kgという薄型軽量ボディに、13.3型の2.8K有機EL(OLED)ディスプレイを搭載した高品質モバイルノートです。有機ELならではの深みのある黒と鮮やかな色再現が特徴で、動画鑑賞・写真編集・クリエイティブ用途で特に実力を発揮します。

この薄さでHDMI・USB Type-A・Thunderbolt 4×2を搭載しており、変換アダプターなしでさまざまな機器に接続できる点も魅力です。Good Design Award 2023受賞のスタイリッシュなデザインも所有欲をくすぐります。

こんな人におすすめ:有機ELの美しいディスプレイで動画・写真を楽しみたい方。デザイン性を重視するクリエイター。

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ASUS Zenbook S14(UX5406)Copilot+ PC — 約1.2kg・有機EL×最新AI PC

  • CPU:インテル® Core™ Ultra 7 258V(シリーズ2)/Core™ Ultra 9 386H(シリーズ3)
  • メモリ:32GB
  • ストレージ:1TB SSD(PCIe 4.0 x4)
  • ディスプレイ:14.0型 有機EL(OLED)3K(2880×1800)120Hz・PANTONE®準拠
  • 重量:約1.2kg・薄さ約11.9mm
  • バッテリー:72〜77Wh・約49分で60%急速充電対応
  • インターフェース:Thunderbolt 4×2・USB 3.2 Type-A×1・HDMI×1・Wi-Fi 7
  • 素材:セラルミナム™(ハイテクセラミックハイブリッド素材)天板
  • その他:Copilot+ PC対応・MIL規格準拠・IR顔認証
  • 価格:ASUS Store・各販売店でご確認ください(2026年2〜4月発売)

2026年2〜4月に日本発売された最新モデルです。14型の3K有機EL(120Hz)ディスプレイを搭載し、鮮やかで滑らかな映像体験を実現しています。天板にはASUS独自開発の「セラルミナム™」という高級ハイテクセラミックハイブリッド素材を採用し、上品な質感と高い耐久性を両立。

Core Ultra 9 386H搭載モデルはNPUが最大50 TOPSと非常に高いAI処理性能を持ちます。72〜77Whの大容量バッテリーと省電力CPU(シリーズ2/3)の組み合わせで長時間駆動も確保。薄型・軽量・有機EL・最新AI PCを一台で実現したい方に最適なモデルです。

こんな人におすすめ:有機ELの美しいディスプレイと最新AI PC機能を持ち歩きたい方。デザイン・性能・携帯性すべてを妥協したくない方。

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まとめ:用途別おすすめの選び方

とにかく軽さを最優先するなら、世界最軽量の富士通 FMV Note U(WU5-K3・約634g〜・188,100円〜)が唯一無二の選択肢です。

軽さとバッテリーのバランスを重視するなら、バッテリー容量を選択できる富士通 FMV Note U(WU2-K3・約744g〜・169,400円〜)か、動画再生17.7時間のレッツノート SC7(約919g・298,100円〜)がおすすめです。

コスパを重視するならmouse X4(約1.09kg・139,800円〜)は14万円台から32GBメモリ構成が狙えるコスパ最強モデルです。富士通ブランドで抑えたい方にはFMV Note M(WM1-K3・約1.1kg・149,600円〜)もあります。

有機ELの美しい画面が欲しいなら、13.3型のASUS Zenbook S13 OLED(約1.0kg)か、14型3K有機EL搭載のASUS Zenbook S14(UX5406・約1.2kg)を検討してください。特にS14は最新AI PC対応で、デザインも洗練されています。

VAIOブランドの品質・ポート類の充実を求めるなら、最大27時間バッテリーのVAIO SX14-R(約967g・308,000円〜)か、コスパの高いVAIO SX14(約999g・271,000円〜)をどうぞ。

※スペック・価格は各メーカー公式サイトおよび販売店で最新情報をご確認ください。

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