Lenovo ThinkBook 15 Gen2 (第11世代インテル) | コスパの高い最新の15.6インチスタンダードノートPC

Lenovo(レノボ)

Lenovo ThinkBook 15 Gen2 (第11世代インテル)

Lenovo ThinkBook 15 Gen2は、Lenovoのビジネス向けのコストパフォーマンスの高い15.6インチノートパソコンで、最新の第11世代のインテルCoreプロセッサーを搭載して、Gen2として新しく生まれ変わりました。

ThinkBook 15の最新のスペック

Gen2となったThinkBook 15は、第11世代となった最新のインテルCPUや、読み書き速度の非常に速い「NVMe SSD」というストレージ、そして高画質で表現できる色の数が多い1920×1080ドット、sRGB100%というスペックのディスプレイを搭載しているのが魅力的なノートパソコンです。

第11世代のインテルCPUはCore i3からCore i7までがラインナップされていて、特にCore i5モデルとCore i7モデルでは、内蔵グラフィックスが従来よりも高性能なものとなっているので、動画像の編集や軽いゲームなどを楽しみたい方にとてもおすすめの性能となっています。

ディスプレイも色域の広いディスプレイなので色にシビアな現場にも使いやすいですね。

軽量コンパクトなボディ

ThinkBook 15 Gen2は、18.9mmの薄型ボディと約1.7kgという15.6インチノートとしては軽量なボディを実現しているので、持ち運びがしやすいのも魅力です。

ディスプレイの額縁が薄い為、ボディサイズも従来の15.6インチよりも一回り小さくなっているのもいいですね。

インターフェイスとセキュリティ

ThinkBook 15 Gen2は従来の15.6インチノートパソコンよりも薄型軽量コンパクトになっていますが、インターフェイスは現行の15.6インチノートパソコンの中でも充実していると言えます。

良く使われるUSBポートは2ポート、新しいUSB Type-Cポートも2ポート、さらにHDMIや有線LAN、SDカードスロットなど、普段使いに必要なポート類はしっかりと搭載されています。

Wi-Fiも最新のWi-Fi6に対応。

セキュリティチップや電源ボタンに内蔵された指紋センサーなどセキュリティ面もしっかりとしているのが魅力的です。

まとめ

軽量コンパクトなボディに最新のスペック、そして充実の機能性とセキュリティという、ビジネスの現場で欲しい機能がしっかりと搭載された、スタンダードタイプの15.6インチノートパソコンになっていて、価格もCore i3モデルなら6万円台、Core i5モデルでも10万円を切る価格で買えるコストパフォーマンスの高さも魅力的ですね。

スタンダードな15.6インチノートパソコンを検討している方に、非常におすすめのモデルとなっています。

機種名 ThinkBook15 Gen 2
マイクロソフトオフィス付き
20VE0032JP
ThinkBook15 Gen2
パフォーマンス
(Pro OS選択可能)
価格 販売価格 143,000円
クーポン適用価格
82,830円~ (税抜)
販売価格
150,700円~ (税抜)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Pro 64ビット
CPU インテル Core i3-1115G4 プロセッサー (3.00GHz, 6MB) インテル Core i5-1135G7 プロセッサー (2.40GHz, 8MB)
メモリ 8GB PC4-25600
ストレージ 256GB SSD (M.2, PCIe-NVMe) 512GB SSD (M.2, PCIe-NVMe)
ディスプレイ 15.6型 FHD IPS液晶 (1920x1080) 光沢なし、LEDバックライト付
グラフィックス インテル UHD グラフィックス インテル Iris Xe グラフィックス
光学ドライブ なし
バッテリー駆動時間 記載なし
重量 約 1.7kg

※表示されておりますスペック・価格につきましては記事掲載当時の情報となります。最新の情報は公式サイトにてご確認をお願いいたします。

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